WG(ワーキンググループ)情報
2009年度のWGは以下の通りです。
本WGでは、国内クレジット制度において、「見える化」を実施することで削減したCO2排出量を国内クレジット化する新規方法論を作成することにより、中小企業等における見える化機器の導入、排出削減の取組みを活発化、促進することを目的としています。
国内クレジット制度における、プログラム型方法論のあり方について検討し、認証委員会へ提案します。
---------------------- WGに参加したい方は、国内クレジット事業支援センター事務局にお問い合わせください。
ワーキンググループ(WG)とは、特定領域に関心をもつ会員が自発的に研究・情報交換を行う活動単位であり、会員自らが設立を提案し、運営を行うものです。
当センターの会員であれば、活動内容に賛同するものは誰でもワーキンググループ(WG)に参加できます。
詳細はこちらの資料(WG創設に関して)をご覧ください。
WG申請用紙はこちらです。
